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きものとくらし その1

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江戸小紋の羽織を娘さんの名古屋帯に仕立て変えてプレゼントしたい。。

亡き母愛用の小紋をブラウスに変えていただいて重宝しました。。

 

母から子へ、いろいろな形で、きものが受け継がれていることに感動を覚えます。

 

疲れた日常の心を癒してくれる和服。

生地そのものも装う過程の女心も、これからの未来に向けて大切にしたい日本の文化です。

 

お母さまから譲り受けたおきもの、娘さんに譲っていきたいおきもの。染直しや仕立て直しをし、想いと共に次世代に受け継いでいくことができるきもの。

様々なご相談に対応いたしますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。